【浜松市】浜松駅のうなぎパイの柱看板で踊ってナイト!うなぎのじゅもんダンスチャレンジの受賞作品放映中
浜松のお土産といえば春華堂のうなぎパイ。浜松駅には、うなぎパイの販売はもちろん、巨大うなぎパイの柱がそびえ立っています。
2024年12月に登場した巨大モニュメントは、実物のうなぎパイの167倍の大きさの長さ3メートル、重さ165倍の28キロの巨大うなぎパイオブジェになっています。
柱のサイズは縦4.4メートル、横2メートルで、外装はうなぎパイの包装紙デザインになっています。浜松駅に入るとすぐ目に付くので待ち合わせ場所にぴったりです。
また、ただのオブジェではなく、透明有機ELディスプレーとなっていてうなぎパイの前に様々な映像が流れています。
今流れているのは、2025年8月1日から10月31日にわたって開催していた「踊ってナイト!うなぎのじゅもんダンスチャレンジ」で受賞した7作品が発表されています。ダンスも流れているので、道行く人を楽しませています。
特に年末年始のこの時期、駅はたくさんの人が行き交いするので浜松市外の方も目にしています。写真や動画を撮っている人も多く、うなぎパイの柱もうなぎのじゅもんの歌もダンスも、浜松駅の楽しみ方の1つになっているようです。
受賞作品の放映は、2026年3月末頃まで放映していますので、浜松駅に行った方はぜひ目に留めてみてください。
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