【浜松市】どうする家康浜松大河ドラマ館がそろそろかけこみ時期です。オープン期間はわずか10か月だけ、2024年1月14日までの開館です。

静岡県

大河ドラマどうする家康の浜松大河ドラマ館は、2023年3月18日にオープンしてから、全国の大河ドラマファンの聖地として賑わっています。休日は、駐車場がいつも混み合っているほどの人気ぶりですが、平日も観光バスが何台もやってきています。浜松城公園や大河ドラマ館には、案内人の方も多く滞在していて、浜松城の説明なども行なってくださっています。大河ドラマ館ができてから、各日に浜松城公園付近の様子に変化があったように感じます。とにかく、人がたくさん訪れる場所になっています。そんな、旬な浜松の観光名所も実は期間限定のものなのです。どうする家康の放映が終了した後、2024年1月14日に閉館してしまうのです。どうする家康の最終回は2023年12月17日なので、最終回から1か月弱での閉館ということで、年末が近づいてきた今、まだ入っていない方はそろそろ行く予定を立てたほうがよさそうです。大河ドラマ館自体はもちろんですが、お土産の販売所の出世の街家康shopや、葵の御紋をモチーフにした芝生の広場などがあり、見晴らしがいい出世広場になっています。浜松城公園との隣接で、浜松城の天守閣にも登ることができる立地です。家康が見た景色をぜひたくさんのみなさんにも見ていただきたいです。ファンには嬉しい企画、来館記念ステッカーなどの配布も行なっています。残り2か月の開館期間にぜひお越しください。

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